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信州大学農学部
応用真菌・きのこ学研究室
信州大学農学部
応用真菌・きのこ学研究室の歴史
1988年 改組により生物資源科学科誕生
1989年 応用きのこ学研究室誕生
林 康夫 教授 着任
1990年 研究室第一期生
1991年 新体制
福田 正樹 助手 着任
1995年 新体制
林 康夫 教授 退職
大政 正武 助教授 着任
(1996年 教授 昇進)
1997年 改組により応用生命科学科誕生
1997年 新体制
福田 正樹 助教授 昇進
山田 明義 助手 着任 1999年
福田 正樹 教授 退職
山田 明義 教授 昇進
升本 宙 助教 着任
2000年 応用真菌学研究室誕生
2023年 応用真菌・きのこ学研究室誕生
2004年 国立大学法人化
2005年 大学院総合工学系研究科に改組(博士課程)
2005年 新体制
大政 正武 教授 退職
福田 正樹 教授 昇進
2001年 大学院独立専攻設置(修士課程)
2002年 日本菌学会年次大会(大会会長:大政 正武)
山田 明義 助教授 昇進 2002年
2009年 農学部耐震改修工事
2011年 日本きのこ学会年次大会(大会会長:福田 正樹)
2013年 先端領域融合研究群 山岳科学研究所発足
2015年 改組により生命機能科学コース誕生
2016年 大学院総合理工学研究科に改組(修士課程)
2018年 大学院総合医理工学研究科に改組(博士課程)
2018年 日本菌学会年次大会(大会会長:福田 正樹)
2018年 8月16日 林 康夫 先生 ご逝去
2019年 先端領域融合研究群 山岳科学研究拠点に改組
2025年 青木 渉 特任助教 着任
2025年 コース再編により山岳圏森林・環境共生学コース誕生